特定非営利活動法人スサノオ 「またぎぃ」

またぎぃ最新情報


「またぎぃ」位置図
  他のアプリでも利用可能へ
狩猟支援用、GPS地図情報アプリケーション「またぎぃ」。
狩猟初心者からベテランまで、あらゆる狩猟のニーズから生まれた、安全性利便性向上のタブレット、スマホ向けアプリ。
鳥獣保護区、特定猟具使用禁止区域、休猟区等、そして自分の現在位置、移動軌跡がGPSで一目でわかる。

平成28年度は、次の自治体鳥獣保護区等位置図に対応
  北海道(対応済) 茨城県(対応済) 群馬県(対応済) 千葉県(対応済)  新潟県(対応済) 
  山梨県(対応済) 長野県(対応済) 岐阜県(対応済) 静岡県(対応済)  兵庫県(対応済) 
  岡山県(対応済) 広島県(対応済)

■11月17日 兵庫県対応しました。
■11月12日 群馬県対応しました。
■11月 9日  岐阜県対応しました。
■11月 7日  長野県対応しました。
■11月 6日  茨城県対応しました。
■11月 5日  山梨県対応しました。
■11月 2日  広島県対応しました。
■11月 1日  岡山県対応しました。
■10月31日 千葉県対応しました。
■10月30日 静岡県対応しました。
■10月23日 新潟県対応しました。 
■10月 1日  北海道対応しました、出猟の際は、次のページで確認をお願いします。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/skn/syuryo/index.htm
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sr/dyr/H28_syuryoukiseikuikizu.htm

「スマホ」を使って 狩猟を安全に 楽しく

Step1:事前調査    Step2:現地調査     Step3:狩猟当日

Step1:事前調査


鳥獣保護区等の位置を確認。

画面は、Oruxmaps.


鳥獣保護区等の位置を拡大して確認。


画面は、Oruxmaps.



鳥獣保護区等の位置を航空写真で拡大して確認。


画面は、Oruxmaps.



狩猟動物がいそうか、植生を確認。
林道が通れそうか確認。
流れ弾の可能性を考え民家等の所在を確認。


画面は、Oruxmaps.



現地調査に備え、行動予定を画面上に手書きで記入保存。
(パソコンで作成し、転送も可)
通信電波が届かない場合に備えて、地図を保存。


画面は、Oruxmaps.



Step2:現地調査


作成した、行動予定ルートを表示させ、
現地調査のルートを自動で記録。
現地にて、植生を確認。
民家等の所在も確認。
通信電波が届くか確認。


画面は、Oruxmaps.



動物の痕跡(足跡・けもの道)発見
その場で写真を撮り、位置を記録。
動物の糞、ヌタ場等の痕跡を発見した場合も
撮影して、現場の状況と位置を記録。


画面は、Oruxmaps.





林道は、倒木等あり、なんとか通行可能。
シーズン前に、再確認の必要あり。
その場で写真を撮り、位置を記録。


画面は、Oruxmaps.





その他、気になった場所、地点を
ウエイポイントとして記録。
グループ内での目印、集合地点等に利用。


画面は、Oruxmaps.



Step3:狩猟当日


今までの調査を生かし、

予定ルート、ポイントを表示
自分の移動軌跡(ログ)を保存
動物の痕跡場所で撮影
動物と遭遇場所の記録

動物との知恵比べに GO!


画面は、Oruxmaps.



「またぎぃ」とは
狩猟支援用、GPS地図情報アプリケーション「またぎぃ」。
狩猟初心者からベテランまで、あらゆる狩猟のニーズから生まれた、安全性利便性向上のタブレット、スマホ向けアプリです。
鳥獣保護区、特定猟具使用禁止区域、休猟区等、そして自分の現在位置、移動軌跡がGPSで一目でわかる。

アプリケーション「またぎぃ」は、特定非営利活動法人スサノオの活動にご理解をいただいた方を対象に、
1自治体(北海道は1総合支庁)分の鳥獣保護区等位置図データをモニターとしてご試用いただき、品質向上にご協力いただいています。
詳しくは、「入手方法」 をご覧ください。

位置図情報利用ご案内
希望される賛助会員には、対応する他のアプリ(Android, iOS)でも鳥獣保護区等位置図を表示させるためのデータを提供します。
入会時、更新時に対応しているご希望の1自治体(北海道は1総合支庁)分、最新年度データを提供します。
これにより、端末がネットワークに接続できない状況でも動作可能になります。
ただし、鳥獣保護区等位置詳細情報(文字情報)は、ネットワークに接続された場合のみ表示可能です。
詳細は、「またぎぃ」位置図情報利用方法 をご覧ください。

SIMフリースマホ + 格安SIMでのご利用をおすすめします。
・スマホに傷が付く可能性がある。
・スマホを落とし無くす可能性がある。
・電話も使えるスマホと共用しているとバッテリー切れになる可能性がある。